清水流美さんは
第18期の卒塾生で、悪戦苦闘しながらも現在「ギネス記録申請コンサルティング」というオンリーワンなビジネスを確立されました。 |
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増田秀俊さんは
第11期、13期の卒塾生で、独立されて現在の事業で2店舗目を出店したところで更なる飛躍を目指して受講されました。ABSで事業計画書を作り、現在はその計画書を上回るスピードで成長を遂げておられます。 |
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山本敦浩さんは
第12期の卒塾生で、受講されていた当時は事業の倒産、自己破産をされてかなりつらい時期にあったと思います。それらの困難を乗り越え新たな一歩を踏み出すきっかけとしてABSを受講されたそうです。 |
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志村勉さんは
第17,18期の卒塾生で、橋梁設計の分野において大変名高い成功を収めた方でした。次のステップとしてビジネスでの成功を目指しABSを受講されました。 |
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佐々木高行さんは
第11期の卒塾生で、ソウルより通信科で受講されました。もともと大企業で新規事業を立ち上げることを考えていらっしゃいましたが、 |
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小路幸市郎さんは
第5期の卒塾生で、受講時にはすでに起業して4期目を向かえていらっしゃいました。そんな中受講を決意されたのは日本一のデバイスの開発企業を目指すにあたって、 夢をより具体的にする術がABSにあると思われたからだそうです。 |
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天野太郎さんは
第13期の卒塾生で、アタッカーズの本を読んだりしてモチベーションをあげて、パート3、パート4が出たときでガリバーさんの話などを読み、自分を鼓舞し続けましたそうです。 |
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元榮太一郎さんは
当アタッカーズ・ビジネススクールの第19期「起業戦略講座」の卒塾生です。
起業する人達に囲まれて、起業マインドを感じ、起業のノウハウを効率的に学ぼうというのが一番の受講動機だったそうです。 |
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